アラウンドアークテクチャ#6 『形の合成に関するノート/都市はツリーではない』『隠喩としての建築』
※下に振り返っての小論があります。 アーカイブ動画 レジュメ資料ダウンロードは以下から いただいたコメント (『隠喩としての建築』は読んでいないのですが、、、) 今日もありがとうございました。 最後にコメントさせていただきましたが、<外>としての自然の存在を考えたときに、人新世というのは<外>が<内…
※下に振り返っての小論があります。 アーカイブ動画 レジュメ資料ダウンロードは以下から いただいたコメント (『隠喩としての建築』は読んでいないのですが、、、) 今日もありがとうございました。 最後にコメントさせていただきましたが、<外>としての自然の存在を考えたときに、人新世というのは<外>が<内…
※下に振り返っての小論があります。 アーカイブ動画 レジュメ資料ダウンロードは以下から いただいたコメント 本にもよりますが、時代性を伴う場合は執筆時にイメージされていたであろう具体的建築を想像することは結構大事かなと思いました。 1975年が初出とすると、(多木さんが仲の良かった建築家の篠原一男、…
せっかくなので今後本を読んだら、半分自分用のメモとして簡単に書き残しておこうと思います。人に読んでもらうようにと思うとかなり時間がかかってしまうので、継続的に続けるためにも、あくまでサラッと書きます。(急いで、重要な要素だけを書いたので、ややぶっきらぼうで不用意な議論になっています。すみません。) …